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映画〝神様との約束〟

目覚め 覚醒 生き方
エキナセア

アダルトチルドレンという言葉はいつから出てきたのだろうと調べたところ、1970年代後半のアメリカで生まれたそうです。

もともとはアルコール依存症の親を持つ家庭で育ち、成人した人を指す言葉だったそうです。

アダルトチルドレンの概念が日本に入ってきたのは1989年なんだとか。

最近では『毒親』や『機能不全家族』などの言葉もよく聞きます。

近年〝自己愛〟〝自分を大切にする〟このようなテーマになる本やお話会をよく見かけますし、とても

たくさんの人に当てはまるテーマなんでしょう。

私もそのうちの一人でアダルトチルドレンという言葉を意識した7年前はやっと自己探求への入り口に

入ったばかりの頃でした。

赤ちゃんは母親を選んで生まれてくると〝神様との約束〟という映画で観たことがある🎥

赤ちゃんは空の上からどのお母さんの元に生まれるか決めて来るんだそう☁そんな不思議な映画。

子供の胎内記憶を研究している産婦人科医 池川明さんが映画で色々言及しています。

この世で何を学びたいのか、母親を通して何を学びたいのかテーマを決めて来るんだろうか。

そして子供って母親の教育係なのだろうか?

逆に育てられている、氣付かされてると自分の子供を見ていて思うことがある。

自分と向き合うと切り離せないのが自分の母親😥

幼少期の頃は複雑な思いだったのだろう、、、

小さいなりに色々感じて大変だっただろう。

感情を閉じ込め封印して自分の感情が分からなくなったり出せなかったり、、、

昭和の親あるある、ですね。

サレンダー

今はどんな自分も受け入れるという作業をしていますができない時も。。。

そんな自分を励ましたり、労ったり、責めてしまうこともある😭

色んな日があるけど明日も自分と話してみよう。

人生は自分を許す旅🚢✈


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